高圧圧力鍋

日本最高クラスの高圧力

オースシリーズ・魔法のクイックシリーズは世界で最も高いクラスの圧力がかかる鍋です。 圧力が高いと、調理をする温度が上がるので、お料理が短時間でやわらかく仕上がりますよ。

  • 普通のお鍋での調理―調理温度 100度
  • 一般的な圧力鍋での調理―調理温度 115度から118度
  • オースシリーズ・魔法のクイックシリーズでの調理―調理温度 124度から126度

これによって、加圧時間(おもりが動き出してから火を消すまでの時間)は約1/3から約半分となり、普通の圧力鍋よりも、さらに調理時間の短縮、省エネにつながります。

イメージ

■火をつけてから火を消すまでの時間も…

煮豆 角煮 煮魚
ワンダーシェフ
レギュラー圧力鍋
7分58秒 29分53秒 25分30秒

ワンダーシェフ
オースシリーズ・
魔法のクイック料理
(高圧140Kpa)

6分19秒
30%短縮
19分20秒
35%短縮
15分43秒
36%短縮
となり、ガスを使用する時間も、ぐっと短くなります。このように、ワンダーシェフの高圧鍋「オースシリーズ」と「魔法のクイック」は、お忙しい奥さんにぴったりの圧力鍋ですよ。

火にかけている時間が短く、さらにより美味しい。主婦目線の2つの嬉しいメリットを持った高圧鍋は、家族の時間だけでなく「私自身の時間」も捻出してくれる素敵な鍋だと思います

料理研究家 浜田陽子


高圧圧力鍋は普通圧力鍋に比べて加熱調理時間が本当に短くなります。
比較試験を行った3種類のレシピ(煮豆、角煮、煮魚)はいずれも、普通に作ると時間がかかる料理ばかりで、普通圧力鍋でも、圧力鍋ではない普通の鍋に比べたら、短時間調理ができます。しかし、高圧鍋の場合火にかけている時間が大幅に短縮し、普通圧に比べて62%程度の調理時間という時短調理が実証されました。
他2品のレシピ(煮豆、角煮)でも、普通圧よりも高圧鍋が圧倒的に速いことがわかります。
また、個人的な印象ですが、興味深いのは仕上がりの味や食感です。3種類いずれの料理も高圧鍋で短時間調理したほうが、味の染み込み方が良くふっくらとした食感になった印象です。
火にかけている時間が短く、さらにより美味しい。主婦目線の2つの嬉しいメリットを持った高圧鍋は、家族の時間だけでなく「私自身の時間」も捻出してくれる素敵な鍋だと思います。
家事も子育ても、自分の時間も楽しみたい――そんな、忙しくも生活の快適さを求める方には、是非使って頂きたいです。

ワンダーシェフの高圧力製品

ワンダーシェフでは、140キロパスカル以上の圧力がかかる製品を、超高圧圧力鍋としています。
高圧をかけることにより、沸騰温度が上がり、一般的な圧力鍋よりも調理時間が短くなります。

  • 高圧140kpa | ワンダーシェフ オースプラス両手圧力鍋 3.5L 標準小売価格¥25,000[ I H( 電磁調理器)対応]
  • 高圧140kpa | ワンダーシェフ オースプラス両手圧力鍋 5L 標準小売価格¥26,000[ I H( 電磁調理器)対応]
  • 高圧140kpa | ワンダーシェフ オース両手圧力鍋 3L 標準小売価格¥18,000[ I H( 電磁調理器)対応]
  • 高圧140kpa | ワンダーシェフ オース両手圧力鍋 4L 標準小売価格¥25,000[ I H( 電磁調理器)対応]
  • 高圧140kpa | ワンダーシェフ 魔法のクイック料理 3L オープン価格[ I H( 電磁調理器)対応]
  • 高圧140kpa | ワンダーシェフ 魔法のクイック料理 3.7L オープン価格[ I H( 電磁調理器)対応]
  • 高圧140kpa | ワンダーシェフ 魔法のクイック料理 5.5L オープン価格[ I H( 電磁調理器)対応]

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